北海道シリーズ 第4章 【よそもの全力!前進!成長!戦略!】

採用される縁のある自治体を模索している。しかし、直接自治体で会ってもピンと感じるところは、程遠い。協力隊員に何人か会ったが

抱える問題や共通点は驚くほど似ていた。結果的には、自分たちがその町や近隣の町に移り住むための準備期間として取り組んだ方が得策だということである。


よくあるこういう活動して良かったという文章がある。あれも作りものと解ってしまった。7日会いに行った女性隊員の方に

この町で地域おこし協力隊をやるのは、お勧めしないなんて言われたら、悲しくなるね。その子も可哀想である。

私は、何かやらなきゃ誰にも会えないし、やらないで後悔するよりやって成長したい。

そもそも、やらない理由が見つからないし、お金は後から付いてくると思っているので

生活に関して恐れは感じていない。この意味わかりますか?わかれば私と良い関係を保つことは簡単でしょう。しかし、解らないならば

一生解り合えることは無いでしょう。もし道民全員が、そうならば、私は北海道から完全に手を引きますわ。(ん?そうしてくれるとありがたいという空耳が聞こえそうだなw)

だが、覚えておいた方がいい。私は、やられたらやり返す!!良いことも悪いことも

含めてやり返す!仲間を沢山手にした時、

毛嫌いした人間たちは、その町から追い出すくらいの勢いはあるのでね。

真面目にやっていれば、何とか食べていける・・・
これに対して、真面目に生きちゃ馬鹿をみる・・・
そう思っている人もいるだろう。
前者は、リボーン活動(地域再生に積極的)若者中心
後者は、新しい事に難色を示し、排他的、陰湿。
手遅れになっても、そのまま受け流す構えだろう。年配中心。

私は一匹オオカミでもやる時は、やります。
お気をつけ遊ばせw 第5章へとつづく・・・


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by kazu20160401 | 2016-09-10 09:50 | 北海道シリーズ

ありのまま前へ突き進め! やるぞ!地域おこし協力隊! 田舎暮らしの定住定職を目指して… インスタグラムはこちら⇒ https://www.instagram.com/kazu20160507 です。
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