両手の痺れと痛みが中々取れない。痺れ再発からもう二週間程度経過する。
岡田整骨院の先生には、ホットパックや干渉波、低周波などの電気治療と
マッサージ器によるマッサージ、そして手技。
手厚く1時間程度治療をしてもらうコースを1280円(自費治療)でやってもらっている。これはありがたいことである。
しかし、動きに制限をしなくてはいけない程、事態は悪化している。
両手の痺れ以外に、左腰付近や右足首付近など別のところにも痺れが発生している。
痛みは我慢できても、痺れは、どうにもならない。
痺れは動かして慣らしていくのがセオリーだが
まだ早かったのか?好転反応なのか?
体のあちらこちらが痺れ始めている!!非常に厄介である。

妻はというと、高級メロンを送った効果なのか!?メロンを食べて
少し元気になったという。これで帰りたくても帰れない不安は
少し減少している。といっても10万円の高い検査待ちだから
予断は許せない。

さて、私はというと体の運動制限を行うとともに、低負荷でも筋肉や神経に刺激を
与える加圧トレーニングリハビリに切り替えた。
これだと強い力を出さなくても、圧迫という刺激で体を強くすることができる。
もちろん、やりすぎは痺れの元であるが、圧迫を開放してやると
アンチエイジング効果として成長ホルモンが通常よりも多く分泌される。

この仕組みを利用したリハビリである。
筋力低下を防止するとともに、低負荷でも圧迫による刺激で
成長ホルモンの力で体力向上や温存、回復を早める期待ができるというわけだ。

加圧するポイントは、左右の太ももの付け根と両腕の付け根の4か所+腰と背中である。これをすると背筋が伸びるし、猫背強制もできる。

一回でやるペースは初心者ならば15分程度
私レベルなら30分から1時間をやり、1日置きのトレーニングで効果的に
やっていく。

怪我をしても治すのは自分自身なわけだから、色々と試してセルフケアでもっとも効果があるものをチョイスし、積極的にやっていく。
何もしないとせっかくの減量も台無しである。

こうなったら徹底的に治療に専念して、回復を後押ししてやらないとな。
痺れや痛みども!!かかってこいや!!全部まとめて片付けてやるぞぉおおお!


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by kazu20160401 | 2016-09-06 11:59 | 交通事故

最強に鍛え上げる

田舎暮らしとして、農業も仕事も生活も地域おこしも全て体が資本である。

健康診断ではメタボになってしまったので、これを引き締める。

本格的に移住計画を進めている私は現在、地域おこし応募は三戦三敗。各地方へ視察を数回

農業担い手検討1件、地域おこし応募検討2件、札幌でお仕事検討1件となっている。

事の発端は、仕事中に受けた交通事故である。あれから今月で42か月が経過する。
減薬が進んでいるので、そろそろ無理しても大丈夫な気がしている。
よって今月は体を強化することに全力投球する。

暑さも加わり、辛い状況ではあるが、減薬から断薬に向けて猛特訓する。

私の離脱症状が落ち着けば筋肉量がそれなりにあり、

20代前後の大学野球部選手並みの基礎代謝が1750kcal以上あるので減量コントロールも容易にできるはずだ。

使うアイテムは顔面wにはPAOを使う。結構口が痛くなるw
腹筋にはシックスパッド、これも痛い。そのほか有酸素運動と筋力トレーニングはスポーツクラブにてプールとジム各種マシン。

握力は専用トレーニンググッズを使用し、80kgタイプものをやる。(現在50kg)

レッグプレスは片足で200kgを維持。腕は70kgから80kgを目指す。

飲食では、ホエイプロティンとクエン酸飲料、アミノ酸のMUSASIを使用する。
サプリでは、マルチビタミン、マルチミネラル、オルニチン、カルニチン、カフェイン、生酵素、DHA、EPA、漢方、他
頭の劣化防止wにビオチン、フィナステリド、ミノキシジル、ノコギリヤシ、リジン
イライラ防止にハーブのセントジョーンズワート
交通事故による身体のハンデ戦を補う為の筋肉増強にはドーピング薬w

そんなところかな。

アスリート並みの心身共に健康的かつ充実した体を取り戻す。今年の9月7日で38歳になるが
まだまだ若い者には負ける気がしないw

こうして今年の夏を無事に超えると、確実に年間5000時間労働に耐えうる身体づくりが完成すると思います。

真似はしなくとも皆さんも頑張って鍛えて行きましょうw健康的で生き生きと楽しく暮らすのが持続的な幸せである。

農業×地域おこし×副業=豊かな生活と5000時間労働に耐えれる強い身体を手に入れるぞぉおおおおお!!

次回は幸せのメカニズムについてお送りします。なぜ私は、田舎暮らしに拘るのか?なぜ地域おこしに拘るのか?

お楽しみに。


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by kazu20160401 | 2016-07-02 12:54 | 交通事故

減薬に苦しむ

お久しぶりです。ハンデ戦の私の体は、現在減薬が進んでおり、薬を断つまでの道のりもあと少しとなっております。
しかし、減薬による副作用というか離脱症状に最近ずっと苦しんでおります。
まず睡眠リズムが狂っており、0時に眠れて3時に起きるとか当たり前になってしまっており、夜間覚醒が酷い。

①疲労回復ができずに次の日を迎える悪いリズムになっています。
②体調の悪循環のスパイラルにはまっている。
③突発的な脱力感やめまい、吐き気などがあり薬がほしい…でも我慢という感じである。
④リハビリワークが離脱症状と体調不良でペースダウンをしており打開策を検討している。
⑤リハビリワークの職場先の仕事量が少ない為、体が万全時でも稼働調整や勝手に有給消化命令が出ており、不快な気分である。

ほんとにどうなっているんでしょうね。優秀な人材は海外に流れて、海外メーカーが飛躍を遂げており
合併や吸収もこの先進む可能性が高いです。
家電修理業なんて所詮水ものなので、液晶テレビが安定製造時期に入った現在では、修理になることがほとんどなく
また、故障したとしても、修理費より新しいテレビ買った方が安いという現象も続いていることから
修理者も激減しつつある。
下手したら全部海外のメーカーに家電製品を乗っ取られてしまうかもしれませんね。

薬を断ったその先の活躍場は、一体どこになるのだろうか?

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by kazu20160401 | 2016-06-22 12:15 | 交通事故

七転ハ起って言葉あるように私の人生は何度も何度も立ちあがって
這い上がってきた人生である。それはまるで螺旋階段を駆け上がりながら
色々な仕事や会社と関わり、色々な実績や経験を積み、今もなお生涯学習をしながら
自分の実力を高めることに集中している。

今回の大きな試練は、交通事故からの本当の復帰がテーマである。
復帰するのは現職ではなく、地域おこし協力隊である。
果敢に挑むも敗退する。それでも諦めることはない。失敗は成功の素である。
何事も経験だし、やらないで後悔するよりやって後悔すべきである。

時々全てを投げ出したくなることがあっても、今までの自分を認め直すこと
これからの自分をしっかりと設計すること。メンターとコーチを作ること。
この3つがあれば、投げ出すことなく達成できる経験をしてきた。
今回もそれで乗り切る。暗闇の3年間にピリオドをうつ。
そして成長しながらゆっくりと右肩上がりの人生にしていく。

皆さん、くれぐれもブレーキとアクセルを間違えた車にぶつけられないように気をつけましょう!
と言っても気をつけようがないんですがね…体は鍛えておこう!


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by kazu20160401 | 2016-05-26 07:05 | 交通事故

ありのまま前へ突き進め! やるぞ!地域おこし協力隊! 田舎暮らしの定住定職を目指して… インスタグラムはこちら⇒ https://www.instagram.com/kazu20160507 です。
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