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毎月月末はクローズアップシリーズをお送りしております。
今回は2回目「日本を捨てた新規就農者」である。

別に新規就農者と限定しなくてもよかったのですが、母国を捨てた日本人たちと表現する方が正しいかもしれません。
彼らが何がきっかけでそうしていったのか?これは興味深いことである。

恐らく皆さんにも直接ではないが、間接的には影響を受けている事なので記します。

これは、実際に起こっている問題であり、早急に解決していかないと海外へ若者がどんどん流れていく可能性が高いと思います。
皆さんも調べればわかると思いますが、なぜ海外へ移住するようになってきたか?きっかけは様々であるが、
私が調べた中で特に注目すべきところは、2点あります。

①東日本大震災をきっかけとした動きと新規就農者に対する受け皿側の問題

②グローバル化や国際競争力だと言いながら進める成長企業問題が社会のお手本となっている事。


①はメルトダウンして放射物質が大量に漏れ出した件で廃炉に向けた動向と汚染物質の処理に関することである。
誰だって放射物質による健康被害は避けたいと考えると思いますが、今汚染した土は何処に保管されているかというと
一時的に福島県に保管しているに過ぎません。これが全国に拡散される可能性があります。
公共工事の土に再利用をしようと進めているらしいです。埋めて影響のないような処理をするらしいですが
実際大きな災害が来たら漏れることもゼロではないし、考えられる。そして災害の少ないエリアにやる可能性が高く
わざわざ何の影響もないエリアで汚染土の処理が進められて行く可能性が高いことである。
じゃー印西市は5年連続住みやすい日本一イイ町だ!ってそこに汚染度を埋めまーすと言われたら、え?ってなりますよね。

公共事業に使われるということは、北は北海道、南は沖縄まで全国が対象になるかもしれません。
地方へ田舎暮らしをされている方でも、この件に関しては大丈夫だと言えるでしょうか?
知った途端、猛反対するに違いありません。

真実を隠されたり、処理が遅れることに対し、不安を抱いた新規就農者や若者たちが日本を捨てていると思われます。
もう一つは、新規就農の支援制度による一部の方に被害が発生しているということです。これは地域おこし協力隊でも起きている事ですが、地域おこし協力隊として行ったのに身体を壊して早々に辞めさせられるケースとかもあるようですが

担い手=認定農業者=農業経営者の方は、新規就農者に対して指導し、実践訓練を重ね、座学や生活の支援も行う凄く有りがたい制度です。

ところが一部の悪い経営者は、お前たちがどう頑張っても就農なんて無理なんだよ。ど素人は、所詮、労働力としてしかみていない扱いを受け、やってられないと町を去り、海外で農業を始める人も出てきています。海外では安心安全な食べ物が食べたいという当たり前のことが当たり前ではない国があります。
そこでは、日本産の野菜は高い値段で販売され、それを喜んで食べている消費者がいます。そこに散々酷い目にあった新規就農者が日本のやり方で農業を展開するそうです。

これは農業だけではないと思います。優秀な人材が海外に流れているのはどの業界でもそうでしょう!メジャーリーグがあるように。
とまぁ偏ったかなぁ~…私は海外移住する気はないですが、北海道へ移住は考えております。


②は、極端な話、ほとんどのサラリーマンである以上は、ドケチ給料の世界から抜け出せないということです。
株主には高い配当を分配し、実際下支えしている労働力を提供している社員や派遣、契約社員などには、給料を上げることもなく、
退職金も廃止や厚生年金基金の解散等が実際に起こっているからである。そして有り余る金は会社へ内部留保されている。そして見て見ぬふりをしながら、やばいよやばいよ!~イギリスEU離脱してるよ~なんて思っているに違いない。


日本の頂点にある企業は、研究開発費で減税をしつつ収益は拡大しつつ、労働者たちは削られていく。もしくは現状維持。一部の人間だけが潤い。大半が苦しいという構造の完成である。
言葉が悪いが投資家が利益よこせ!と言いながら労働者は、給料上がらないね…今月も節約か…頑張ってこ♪。なんてことになっている。


私は正確にいえば就職氷河期世代である。その中で解ったのは、いい加減な奴ほど適当にやりくりし、
安泰な場所でのらりくらりと働いているということだ。成長や刺激が少なくてつまらない。だらーっとした感じである。
多少の景気回復が見込めても、私の世代では何の潤いもない。カピカピ状態である。そこに強い抵抗エネルギーが生まれるのである。
抵抗エネルギーがあっても、大半の方は、我慢して家族の為、みんな頑張ってるからなんていう感じだろう。きっと。
だから私は、雇われる意識を捨て稼ぐ意識にシフトしていった。
過去に一人春闘をやり、5万円上げてもらったり、ほぼ自営業的な仕事をやって稼いだり…
これはちょっと極端な話であるが、実績による対価でいえば安い方である。

こんな事を繰り返しては、デフレ脱却なんてできやしない。
そして辞めていった労働者や技術者たちや新規就農者はどこへいったのか??
海外へ行って活躍した方がマシだと思う人が増えてきてしまっている。
今日はこの辺にしておきます。
皆さんはどう思いますか?日本の現状を…


次回のクローズアップは7月末あたり「よそ者が地方の現地の方と本当の対話をする時どうするか?」をお送りします。
都会で色々やってきた人が田舎へ暮らす時、今までに無かった経験や違和感を感じる事があると思います。
都会で成功しても田舎では孤立状態。協力性なんて微塵もないケースとか、ぶつくさつぶやきをみることもありますよね。
そんな時、私ならばどうやって現地の人と和んだ会話や本当の対話ができるか?を考えます。
キーワードは「上善は水のごとし」です。お楽しみに~W


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by kazu20160401 | 2016-06-30 13:25 | 団塊jr世代

移住のデータ

先日、日経新聞にあるデータが載っていた。それは移住のデータである。
昨年は約14万人の方が地方へ移住されている。
地方の移住ランキングでは、
1位が長野県

2位が高知県

3位が北海道

である。

以外にも北海道が3位だった。

なぜ1位が長野県なのか?それはちょっと高速走れば関東にも行けるからだと思う。
2位の高知県は何が良いのか解らないが、定年を迎えてこれから第二の人生を歩む人が多いのかもしれない。
3位の北海道は、青年も壮年も両方いるのかもしれない。

住みやすさランキングでは千葉県印西市が5年連続1位なのだが
待機児童ゼロや都心アクセス40分空港まで20分という立地の良さや
千葉ニュータウンの大型のショッピングモール、大型ホームセンター等が立ち並んでいることも要因の一つかもしれない。
さらには、地震に強い町なので、安心して暮らせると思って住む方が増えているのかもしれない。
良質な環境と健康的な生活といった価値観の変化なのかもしれない。

私が移住して期待しているのは、
①花粉症が和らぐこと。
②良質な環境によりストレスが軽減されること。
③長続きする幸せを手に入れること。
④心因的な欲求が満たされ、豊かな自然に触れ穏やかに生きること。
⑤未来に期待できる仕事に就くこと。

この5点についてはまた別の機会に詳しく書こうと思います。

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by kazu20160401 | 2016-06-30 07:11 | 団塊jr世代

①田舎暮らしの光熱費やリフォームについて

田舎はプロパンガスが多いです。都市ガスに比べて高いのはご存じだと思います。どうやって節約しても基本高いので現地の方の知恵では
リフォームする時に最優先すべき事項として、断熱のやり直しとオール電化が理想的だそうです。お金に余裕があれば太陽光発電システム。
ガスは不要になります。老朽化している場合は水道管の工事も必要になる可能性もあります。

②トイレやキッチン。

現代的には汲み取り和式はかなり減ってきているので、やはり洋式、水洗は必須である。
ただ下水道処理がどのように処理されるかといえば、エリアによるが、おそらく古民家はタンクに溜めて3カ月か半年に一度はバキュームで汲み取るような
事が必要である。キッチンはIH調理が主流になる。ただ、ガスと違って調理感覚が変わり、焦げやすいこともあるので使い方やコツはしっかりとつかんだ方が良い。
もしもの停電時に備えてカセットコンロがあると便利である。

③農繁期と農閑期
農繁期では、収穫や田植え等の忙しい時期にであることからアルバイトや手伝い等も発生する可能性がある
農閑期では、遊ぶ方もいれば、倉庫作業や高速道路除雪、座学等の時間にあてている。

今のところ情報収集して解ったことは、このくらいである。

私は、関東離脱派なので遠かれ遅かれ田舎へ移住することは確実である。
ただ今ある支援策やメリットに関しては、最大限活用し、悔いのない豊かな環境で生活していこうと思っています。



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by kazu20160401 | 2016-06-29 14:56 | 団塊jr世代

⑥新ひだか町では、農業が盛んだが、ここもミニトマトの新規就農コースが多い。和牛コースもあるらしいが初期投資が高額なので難しいと思った。酪農も高い。
ここでも地域おこし協力隊のアドバイスを頂いた。話していて面白いと気に入られ、まだ3戦で諦めないで頑張ってくださいと励まされた。
はちみつを頂きました。他にも行きたいエリアはあったのですが時間切れでした。

今回のイベントで見えてきたコースは3つある。

①札幌近郊で仕事をする前提で町を選び格安物件を買い、リフォームをして一括で準備するパターン。予算的には500から600万円である。城を構えて住民として地域おこしに参加する。
②地域おこし協力隊に再チャレンジして地域おこし活動をしつつ、NPO法人を起業する。
③担い手センターで富良野もしくは他のエリアも参考に相談して新規就農参加して農業を仕事にして生活しながら住民として地域おこしに積極的に参加する。


着実に歩めるコースとしては、③担い手活用して新規就農をして農業従事しながら住民として地域おこしに
積極的に参加するのが得策であるが、長い期間の修行が待っている。

次は7月16日の新規就農フェア 東京会場や8月6日の札幌会場に参加したいと考えている。
札幌会場に行く次いでに体験農業をやっていこうかと思っている。また、地域おこし協力隊の応募も平行して行ってみようと思う。

なんか選択の幅が広がり楽しくなってきた。じっくりと検討し、体験や相談を重ねて答えを出して行くぞぉおおおおおおおお!!


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by kazu20160401 | 2016-06-28 14:25 | 地域おこし協力隊

⑤富良野市では、観光業と農業が盛んな町で、新規就農支援が他の町よりも手厚いことが解り、熱心に教えて頂きました。ここが凄いと思ったのは、1年間はお手伝いバイトをやり、時給が950円って北海道のバイト時給としては高額である。また、2年間の研修と2年間の実践訓練、農地のコーディネートまで面倒を見てくれるそうです。
資金として300万円を用意する必要がありますが、使われることなく銀行の融資を受ける際に信用を高める為の資金だそうです。
冬は倉庫の仕事や座学が準備されているそうで、冬も充実した生活が送ることができそうである。
何が凄いって5年頑張れば2500万円前後という収支予測までされていることが驚きである。

単純にミニトマト16棟のハウス栽培もしくはメロン8棟のハウス栽培というどちらかのコースがある。
どちらも年収では400万円前後らしい。しかし安定収入として考えるならば非常に良いものだ。最初の5年間がきついかもしれないが
バックアップ体制が整っていると感じた。客観的にみれば、問題は、観光地で富良野という場所を観光目的でたまに行くのは良いけど、
住むのはちょっと不安や農業でやっていけるのか?という不安が発生している。私的には大丈夫だと思っても家内はそうは感じていない。
ただ我々の様な団塊ジュニア世代夫婦に適している。担い手の担当者は、畑作で食べて行くには、無理と断言していた。
これなら地域おこし協力隊にならなくても地元の住民として農業に従事し、地域おこしも参加できる可能性が高く、有望株である。
何より、説明会が終了し帰宅後にショートメールで挨拶まで来る細かい配慮には、安心感を得ている
年齢制限があるので地域おこし協力隊の応募等をやっていては、間に合わない可能性が出てきている。

とりあえず、体験を検討しているが、7月に開催される農業系のイベントに参加して情報をさらに収集する予定である。
どの町でも遊休農地を借りたいと思って尋ねるが、どこも無いという答えである。遊休農地からさらに放置しておくと原野になる。
解ってきたのが原野と言われる草木がぼうぼうのエリアを開墾するならば、伐墾や土壌改良に3年はかかるらしいので、ひまわり畑をやってという流れでは
かなり現実的ではないということが解った。しかし、原野を開拓していくアイデアは捨てずに温めて育てていくつもりだ。
NPO法人や農業法人の起業の可能性も捨てたわけでもないからである。


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by kazu20160401 | 2016-06-28 14:14 | 地域おこし協力隊

④室蘭市では、製造業が中心で特に新日鉄子会社が多く、工業系の仕事が多いイメージだと解りました。製造業は、閑散期と繁忙期があるので
どうしても収入に波が発生してしまうことがあると解っている私は、北海道に行ってまで製造業をやるつもりはありません。
ただ人手は不足しているらしいです。選ばなければ仕事は沢山あるようです。
主に内地(北海道以外)から転勤してくる人が住んでいるようです。

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by kazu20160401 | 2016-06-28 14:07 | 地域おこし協力隊

2件終わって時刻は13時30分。1ブースあたり15分程度案内で書いていたが、絶対に無理である。

自治体によっては、農業の専門家と住まいの専門家は別であり、話している間に、専門家相談待ちというケースが結構ある。

③栗山町では、物件はやや高いが利便性とリフォーム支援が手厚いようです。相談終了後にきび団子のお菓子を頂きました。冬の農家さんの仕事は何か尋ねると
やはり除雪が多いようです。高速道路の除雪だと泊りがけでやるそうで、一か月で30万くらいもらえるらしいです。しかし、この仕事は紹介でやれる仕事らしいので
コネがないと難しいそうです。他には、スキーのインストラクターをされる方もいるらしいです。
札幌通勤生活あり。

3件終わって感じたことは、意外と地域おこし協力隊に関して尋ねる人が結構いたという事。年代もバラバラで挑戦を考えている人は結構多いと感じた。


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by kazu20160401 | 2016-06-26 23:49 | 地域おこし協力隊

次に行こうとしたブースは恵庭市だったのですが物凄く混んでいて、予約が多すぎだったので断念しました。

②安平町では、担当者の方から地域おこし協力隊の応募に関するアドバイスを頂きました。採用しても赴任する前に辞退されてしまうケースが発生したようです。
応募して書類選考で落ちてしまう原因についてクローズアップして頂き、私は自己アピール120%だったのが良くないらしいです。乗っ取られてしまうとか怖いとか扱うのが難しいという判断されてしまう事があるようです。なるほど!!競走馬では有名な町です。乗馬は取り扱っていないそうです。ディープインパクトの3Dクリアファイルを頂きました。札幌通勤生活あり。


自己アピールは2割程度で8割はどのようにして定住や活動をしていくかを重視するそうです。動画やSNS等をやっていればできる仕事があり、話を聞いているうちに
これが面談みたいな感覚なんだろうと思ってしまいました。地域おこし協力隊を北海道で先駆けてやっていた喜茂別町が、なぜ女性希望と書いたか謎がとけました。
やはり女性を優先的に選んでいる事がある町では、地域の紹介にウケが良いのと、地域の方と結婚してもらうことを想定しているようです。だから我々夫婦のような人は難しいと改めて感じました。

しかし、この町の担当者は、是非検討して応募してみてくださいと言われて、チャンスはまだあることを知り、受けようか検討しています。



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by kazu20160401 | 2016-06-26 23:43 | 地域おこし協力隊

昨日は10時半開始16時終了の北海道へ本気の移住相談会2016へ行ってきました。会場のスタッフの皆さまお疲れさまでした。ありがとうございました。
楽しく相談でき、非常に学べる機会でした。お昼を食べるのも忘れて16時ギリギリまで夢中になってブースを周り相談しました。
混雑もしていて、時間が足らず、周れたのは6エリアのみ。由仁町、安平町、室蘭市、栗山町、富良野、新ひだか町である。

①由仁町は、2500戸中、400戸の住民の方が農業をしているそうです。驚いたのはゼロ物件や数百万で買える家が結構あることです。
取り壊すお金や相続するのにもお金がかかるので、放棄したり、タダでもいいからもらってほしいような物件が存在しているようです。

もちろんゼロ物件や格安物件というものは、ネットで調べようが不動産で調べようが物件情報に載っていない激レア物件です。

地域おこし協力隊の橋本さんは、任期中にNPO法人を立ち上げるそうで、随意契約による役所の移住に関わる仕事をもらいながら
定住を試みる作戦に出たようです。任期満了前にそういった動きを取るのは理想的である。
ここだけで開始から90分経過してしまいました。町の紹介DVDを頂きました。ボンビーガールの地域おこし協力隊に関して尋ねると
地域おこし協力隊を侮辱しているとご立腹でした。まぁ確かにお金は番組からも出ているから現実的ではないですね。

札幌通勤生活あり。


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by kazu20160401 | 2016-06-26 23:40 | 地域おこし協力隊

交通事故からの本当の復帰に関して、家電修理激減で日本一の修理者の私でさえ、別の道を考えだし、地方の活性化や町の修理だと気付き、地域おこし協力隊に応募するも
変な町の対応に巻き込まれ、苦戦を強いられている。ただ何もせず諦めたわけでもないし、地域おこしへのアプローチは
何も協力隊にならずとも、もっと自由に活動ができる方法がある事に気付いた。

それは町民、市民として引越して、主役は市民、町民にあることから
主役側で活躍することも可能だということである。行政のイライラする対応や選考や検討の仕方にも大きく文句言えるし、もってこいである。
しかもその町に住めば、嫌でも対応しなければならないはずだ。役所側の責任を最も強く追及できるからである。

しかも地域おこし協力隊の方ともチームを組む事も容易であると思った。
汚い雇い方していればぶっ潰すくらいの勢いで行政を叩けるし、退任に追い込むことだってやれそうな気がする。
ともかく地域おこしに遠慮なく参加ができるのだ。

その一歩として懲りもせず、また北海道。本気の移住説明会というものが6月25日に東京で開催される。事前予約制だが参加することにした。
ただ北海道って最近変な事ばかり事件が発生している気がする…
七飯町の子供置き去り事件とか釧路のイオン釧路昭和店での殺傷事件とか…
自治体としてどう考えているんだろう?30代の人間が容疑者だったらしいけど、
「人生を終わりにしたいと思って死刑になるだろうからって殺そうとする動機」ばかり報道されているが
その動機になったきっかけの方が重要だと思う。
年寄りを大切にっていう人もいるけど、30代も大切にしてもらわないとね。
無差別テロは繰り返す可能性を秘めている。



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by kazu20160401 | 2016-06-22 12:25 | 地域おこし協力隊

ありのまま前へ突き進め! やるぞ!地域おこし協力隊! 田舎暮らしの定住定職を目指して… インスタグラムはこちら⇒ https://www.instagram.com/kazu20160507 です。
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