事故前に思い描いた夢は、交通事故によって
ネバーエンディングストーリーっぽく破壊され、どろ沼に飲み込まれた。
↑若いやつしらんってWきっと。

しかし今は私は違う。心の妖精とも言えるカウンセリングの力で
傷ついた心を埋めて、私に菩提心を起さしめ、心の中に眠っている能力や闘士を目覚めさせ、
悟りの境地に向かう修行として、田舎暮らしを選んで舵を切った!

勇者アトレーユ(地域おこし協力隊)になるべく立ちあがっている!
沢山のメンターやコーチという名のファルコンに乗りこみ!
挑もうとしてる。

しかしながら結論から言えば、排他的かつ陰湿な人間たちによる

そういうやる気ある人間は潰す!という方針は

変わっていないと昨日会って気づいてしまった。

その者たちは、政府指導の研修を3年以上受けとけ!と思う。

真面目で正直者が馬鹿を見る。そんなのありですか?

田舎特有の闇や影の風習なんぞ、私の引き出し多い数ある知恵を発動して、こっぱ微塵にぶち壊してやるw

にらんで震えている人間を何人も見てきた。別に私はそういうつもりなかったけどねw

貴方達が悪いとか怖いとか感じているのは、おそらく悪行の数々で貴方自身も解っていて、後ろめたさのある行動をとりつつ

なぁなぁの環境と自分たちや住民の生活だけを守ればいいと思っているから震えているのだろう。

そうやって一生ビビっていればいい。

本当に真剣にやっている人間は、もし私が睨んでも、その心をくみ取る力を持っているからだ。

大人しく従う人間だけを雇う。とりあえず3年間保証ありで暮らせると思う若い人間ばかりを雇う。

だから、根本的にも抜本的にも何も変わらないのである。

そんな低レベル活動で、二番三番の若者が定住するとでも思っているのか?

甘すぎるだろう。だから滅私奉公時代から滅公奉仕時代が続き、教師たちが恐れている別の意味でのモンスターが生まれるのだ。

※隊員は尊い存在でなければならない。誰もが羨むような成功の道でなければ誰もついてこない。憧れの存在で、隊員は全国の仲間同士が強い連携を持ち、犠牲者の声や騙されたとか、何もやらしてくれないといった駄目自治体を退治するくらいのケアや連携プレーが大事である。

現状は、何もするなと言い続けて、悪いレッテルを貼り付けまくられ、仮にメディアに取り上げられたとしたら、その弁解として、本人にやる気がなかったとでも言うのだろう。きっと。あほくさ。

結局、北海道のほとんどのエリアで若者は定着しにくい町だらけの完成だ♪

無理でしょ。すべてがちゃんちゃらおかしい。

おかしすぎる。よく考えてみて下さい。なぜ若者たちがその町を出て行ったのか?

貴方達がいて、考えを曲げないから行きづらさを感じて

都会にあこがれ、都会の魅力に取りつかれ、勘違いを起こし、出て行っている。

それも都会に行った若者は成功者だと言えば、自分たちは傷つかないだろうからね。

自分たちの都合ばかり考えていたら、誰もいなくなりますよ。

若者も大事にしないと駄目です。

俺の畦道おわかりか?畦道ふぅーーーーーーーー!!

ウシジマくんのラストエンペラーのゴ10かよW→だからどんな例えだよw

俺の人生は畦道だろうけど、怯むことなく前へ前へと突き進むW

皆さん、私について来てくれますか?
それとも諦めろと言いたいですか?第三章へと続く・・・

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by kazu20160401 | 2016-09-08 05:55 | 地域おこし協力隊

昨日の事件で眠れない

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昨晩は0時に眠れ3時に目が覚め、昨日のブログで書いた事件であまり眠れない。
しかも体が痛い。健康被害が発生している。説明責任を果たして頂けなければ到底納得できない。

問題の喜茂別町からは何の連絡も来ない。ガッカリである。屈辱感と悔しさがこみ上げてくる。
バカにされている。精神的ダメージは大きい。地域おこし協力隊になって頑張りたい心に深い傷を付けられた気分である。
①まず詫びるべきだし、②説明責任を果たしたうえで納得のいく内容でなければ穏便に済むことはない。

私は泣き寝入りはしない。今回の件は、人として、とても認められる行為ではないと判断した。
どんな説明でも言い訳でも選考結果を通知せずに、次の再募集をかける行為は、苦しすぎる。

依然として何の対応もない喜茂別町に対して、①道庁へ苦情メールを送った。
②また、各社NHKや日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日などメディアへご意見ご要望のメールを送った。
③地域サポート全国協議会http://support-jin.jp/にも問い合わせメールを送った。
どういった見解と対応があるのか各社からの連絡待ちである。
喜茂別町不適切募集対応について皆様の真意を問うことにしました。

あーあこんなことにパワー使うより、早く地域おこし協力隊になって
修理者日本一を獲得したように再び日本一を目指す協力隊になって活躍したいだけなのに。
どうして、こんな酷い目に遭わなければいけないのだろう???
私は、その辺の若者や協力隊のように住民や行政に厳しい対応を取られたとしても
断固として戦う。99.9%悪い結果と解っても、今回は見過ごすわけにはいかない。

私的には、日本一屈辱的な行政対応事件として取り上げて、徹底追及していきます。
貴町さん!担当者さん!私のブログのURLだって応募書類に明記しているから
見ていますよね。きっと。早い対応がなければ傷口はどんどん深いものになることに気づいて頂きたい。
それでもスルーするおつもりなら、次の行動に出ますので予めご了承ください。
失敗事例として真摯に受け止めて対応をして頂きます。今後このような事がないようにね!

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by kazu20160401 | 2016-06-02 05:47 | 地域おこし協力隊

第三戦目の追求理由

地域おこし協力隊の第三戦目を選び、前回に引き続き、採否の追求に関しての理由は

①応募対象者が公平でないこと。

②まだ選考されてもいないのに誓約書を提出すること
この二点です。

1点目は女性希望と書いてあったことです。そういうのって駄目でしょと思うのは私だけでしょうか?
質問はメールかFAXと書いてありましたが、内容が内容だけに即効電話で質問しました。
すると明確な答えは返ってきませんでした。希望と書いてあるので男性も応募してもかまわないそうです。

2点目は応募書類に誓約書の提出があったこと。つまり、第三戦目の採否が決まらない限り、他を受ける事ができないということです。
54自治体候補があり、その中から厳選して6地域に絞り込みました。しかし、誓約書の関係上、1地域のみの応募となりました。


だから、「採用とか面接させて頂きます」なら納得しますが
「不採用とさせていただきます」という内容では、はっきりと理由をきかないと納得は到底できません。

もし不採用ならばしっかりと原因を追及させて頂きます。
その上で、次の対策が立ち、別の機会にチャレンジできるし、筋が通っている。

考えてもみてください。応募者の中で採用された者が女性や若者で大学院卒とか有名大学卒を採用したとして、
イメージできるのは女性活躍と学歴だけ。それでもし担当者や長が喜んでいたら、はっきり申し上げます。
「だから!田舎者なんだよ!」w

社会経験が浅い状態で、何にも染まっていないという考えもあるでしょうけど、
定住という感覚は強く描けるのでしょうか?私は描けないと思います。

私のように妻がいて、子育てや仕事を含めて定住を意識している人間と
高学歴で、ただ地域貢献したいという思いでやる人間とでは、
取り組み方や本気度は圧倒的に定住を意識している人だと思いませんか?
これからその町の住人になると強く意識しなければ、申し込みすらしません。

子育てには授かるタイミングがあり、いつまでも待ってくれない期間である。
また、仕事の環境を大幅に変える勇気がなければ、地域おこし協力隊になろうと志願はしない。
私は日本一の修理者だったのに、地域おこし協力隊になりたいと志願した裏には深いものがある。

学生や若者が地域おこし協力隊に志願する事はかまいませんけど、
簡単に採用され、簡単に辞めてしまっているのを見ると
非常に腹が立ちます。はっきり言ってモラトリアム人間という言葉がありましたがそれに近いものがあるのではと思ってしまう。
決断してきたものと覚悟の差があまりにも違いすぎるのです。

そういう点を採用者は解っているのでしょうか?
何を基準に決めているのでしょうか?
不採用ならば何がいけなかったのでしょうか?
それが解らないならやる意味がありません。

はっきりいって時間の無駄です。
不採用ならば別の地域で農業担い手へ相談し、NPO法人を作って町おこしするのみです。
とまぁ採用担当者が見たら怒るだろうなぁ・・・見ていませんようにw

さて、次回は先日の日曜日に行った栃木県の高根沢町の視察について書きます。
お楽しみに。

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by kazu20160401 | 2016-05-24 18:51 | 地域おこし協力隊

専門家の第三者の目で!

専門家の厳しい第三者の目で×44回w=何も答えていない。まるで流行語大賞でも狙っているのか?

潔くやめればいいのに。あれはお金の酷い使い方ですね。あのお金全部返して地方創成のお金として使えばいいのに。そう思うのは私だけですか?

ずるずる粘れば粘るほど醜いですね。

さて、地域おこし協力隊の第三戦目の応募した書類は、昨日か今日に届くはず。結果が楽しみです。第三者の厳しい目で選考していただければと思いますw6月上旬に結果が来ると思いますが、一次審査の結果が良くても悪くても今回は追及していく事に決めました。その理由は次回書きたいと思います。

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by kazu20160401 | 2016-05-21 07:23 | 地域おこし協力隊

ありのまま前へ突き進め! やるぞ!地域おこし協力隊! 田舎暮らしの定住定職を目指して… インスタグラムはこちら⇒ https://www.instagram.com/kazu20160507 です。
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